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聞いて徳する、7つの無料相談

  • 1.家賃滞納の解決
        遅れだすと増えてしまう家賃滞納。早いうちに手を打ちましょう。
        傷が浅いうちに処理をしましょう。解決できます!
        【家賃滞納催促のタイミング】
        家賃は、一般的には前払い式になっています。賃貸契約書に当月末までに翌月家賃を支払うと
        なっています。
        月初めになっていても家賃が支払われず、家賃滞納がその後も続いた場合には、賃借人へ
        いつのタイミングで遅れている事を通知したら良いのか?
        敷金を1か月分預かっているのだから、月末まで待っておいた方が良いのか?
        敷金は家賃滞納の保全ばかりではなく、故意過失による破損等の担保としての意味合いもあります。
        従って滞納の催促は、10日、20日、月末位の目安で行うことをお勧めします。
        【適切な対応例】
        遅れが10日経った時点で、まずは本人へ家賃催促をする。
        もし20日経っても家賃支払いがない場合には、もう一度本人へ催促をする。
        その際に「お支払いが悪い場合には、保証人様へご通知させて頂きます。」と付け加える。
        その後、月末が来ても家賃支払いがない場合には、本人へ家賃2か月分(当月分+翌月分)
        を催促し、保証人へも家賃支払い請求をする。
        それでも家賃支払いがない場合は、大変重大な問題となってきます。
        そのような場合には、経験豊富な弊社へまずはお早めにご相談ください。
        無料にてご相談をお受けしております。

    2.円満な敷金精算
        借主の退去時、原状回復・負担割合をスムーズにそして円満に、トラブルにならないことが
        望ましいです。
        しかし、賃借人の方と話し合いを持っても、うまく説明ができなかったり理解して頂けない
        場合には、弊社よりアドバイスさせて頂きます。どうぞお気軽にご連絡ください。

    3.空室になったら、魅力あるお部屋にリフォーム
        借主が「あ、いいな!」と思うリフォームを、同じ金額でもここが違うという方
        アドバイスいたします。
        不動産店に賃貸物件を探しに来るお客様は、一般的に次のような設備を希望することが多いです。
        ・ベランダのあるお部屋
        ・トイレ・お風呂が別になっている
        ・ウォシュレット付トイレである
        ・TVドアホンが付いている
        ・下駄箱・洗濯機置場がある
        ・各室エアコン・照明付である
        ・BSアンテナが付いている
        ・オートロックであってほしい
        空室になった時に、お貸しになるお部屋の設備を確認してみてください。
        不足している設備がありましたら、魅力あるお部屋にするための賃貸リフォームを、空室の
        タイミングにお考えになってはいかがでしょう。
        弊社にご相談頂けましたら、借主のニーズに合った賃貸リフォームをアドバイス致します。

    4.永く住んでもらう方法
        入居者には、できるだけ永く住んでもらいたいものです。
        そのためには、ちょっとした工夫をすることが重要となります。
        まず、賃借人はなぜ引越しするのでしょうか? それにはいろいろな理由があるかと思います。
        転勤や結婚、学生なら学校が遠くなって通えない等、日常環境が変わったとき。
        その他の理由として、室内が汚くなった、古い設備で使い勝手が悪い、クロスや畳も破れて
        友人も家に招き辛い等。
        賃借人は共通して、クロスや畳、ふすま等が汚れても張り替える事を考えず、古く汚くなった
        からそろそろ引っ越そう、きれいな物件と充実した設備のある部屋へ移ろうと思うようになります。
        賃貸人は、賃借人と普段から気軽に会話する機会をもって、また2年ごとの更新時に
        畳替えやクロスの張り替え等を相談してあげると良いのではないかと思います。

    5.安心・安全・使いやすいお部屋とは?
        若い女性には特にセキュリティが大切になります。
        弊社では、豊富な経験と数多くのリフォームからご提案させていただきます。
        【一例】
        ・マンション・アパートの出入口(エントランス)にドア取付け
        (鍵をかけられるようにして、自由に外部の方が出入りできない工夫)
        ・TVドアホン、センサー照明、宅配ロッカーの設置、他
        是非お気軽にご相談ください。

    6.長い期間空室のままで入居者が決まらない、なぜ?
        リフォームしたのに一年近く空室になっている。以前はすぐに入居者が決まったのに、なかなか
        決まらない。
        それには、いくつかの原因があるかと思われます。
        そうならないために、まずは弊社に一度ご相談を頂きまして、現状を確認させてください。
        どこに問題があるのか、親身になってアドバイスさせて頂きます。
        【どの様にしたら直ぐに入居者が決まるのか】
        弊社にも不動産部門がございます。お客様のご予算に応じて物件を内見していただきますが、
        ここ数年のお客様は、ご来店される前にインターネットや賃貸雑誌で、かなりの予備知識をもって
        からご来店されます。
        そして内見の際には、カラーの間取り図面をお渡ししてご案内差し上げますが、お客様は
        それを手にして、実際のお部屋・設備を細かくチェックされます。
        (玄関・下駄箱、TVドアホン、キッチン、シャワートイレ、追い炊きお風呂、窓・網戸、
        全室照明付き、室内洗濯機置場、洗濯干場、衛星アンテナ、各室エアコン、等)
        新築は殆どが100%備えてありますが、中古部屋でも80%は備えてある方が望ましいです。
        内見されているお客様は、これから新しい部屋で生活をするのに不便さはないか、困らないかと
        慎重になって確認しますので、その時代に順応された設備投資をすることは、先にも述べましたが
        とても重要です。
        しかし空室になってしまっても、これまで長い年月入居していたために、いろいろ水周りや
        古くなった部分を全て直さなければ貸せないのではないか。またリフォーム資金でどの様に
        したら良いのか分からない。とりあえずしばらくは手を付けないで置いておくしかないのか…?
        このようにお困りになられたケースでも、弊社はこれまで多数の実績がありますので、先ずは
        一度ご連絡ください。解決の道はあると思います。

    7.借上保証
        弊社では借上保証を一世帯から対応いたします。
        【例えばこんな場合に】
        ・毎月の家賃管理が大変、滞納されないか不安
        ・物件が近くでないから、トラブル時に困っている
        ・入居者のゴミ扱いや自転車置きで、近隣からの苦情に困っている
        ・入居者の騒音により、近隣からの苦情に困っている
        ・契約者以外の出入りが多く、苦情が寄せられる
        ・空室になると入居者がなかなか決まらないのではと心配
        ・転勤が決まり、自宅またはアパートの管理が出来なくなる
        店舗、戸建住宅、分譲マンション、駐車場、テナント事務所等、弊社では現在、数十棟借上げを
        させて頂いており、毎月定めた日に自動振り込みにてお支払い致します。
        本件についてご連絡を頂きましたら、担当が借上保証システムのご説明にお伺い申し上げます。


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